論文・書籍の実績(平成30年)


医師

(英文)

Asahi T, Sato M, Nakamura T, Kon Y, Kajimoto H, Oyama G, Hayashi A, Tanaka K, Nakane S, Takeshima T, Fujii M, Kuroda S: Pilot Study of a Device to Induce the Hanger Reflex in Patients with Cervical Dystonia. Neurol Med Chir (Tokyo), 58: 206-211, 2018
情報はこちらから

(英文)

Asahi T, Taira T, Ikeda K, Yamamoto J, S S: Full recovery from drummer’s dystonia with foot and arm symptoms after stereotactic ventro-oral thalamotomy: a case report. Acta Neurochir (Wien) 160: 835-838, 2018

コ・メディカル

「作業療法管理学入門」医歯薬出版 平成30年8月15日

投稿者:東川 哲朗(作業療法士)
タイトル:
第6章「作業療法業務のマネジメント」①人・物・経済性のマネジメント Ⅰ「人のマネジメント-新人教育と人材育成-」 p58-p61
第8章「作業療法業務のマネジメント」-実践からの学び- Ⅱ「人材育成のマネジメント-新人が知っておきたい心得-」 p86-p87

 

その他

医療介護「CBnews マネジメント」 平成30年11月13日

投稿者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
タイトル:看護必要度が高くても1日単価の低い病院は要注意-18年度改定の影響と今後の展望(3)
依頼元:㈱CBナレッジ

医療介護「CBnews マネジメント」 平成30年10月30日

投稿者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
タイトル:看護必要度Ⅱで改善を望みたいこと-18年度改定の影響と今後の展望(2)
依頼元:㈱CBナレッジ

看護部長通信 10・11月号 平成30年10月25日

投稿者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
タイトル:改定半年の取り組みデータからアドバイス!
     重症度、医療・看護必要度への病院・看護部・病棟マネジメント講座パート2
依頼元:日総研グループ日総研出版

看護部長通信2018-10-11

医療介護「CBnews マネジメント」 平成30年10月16日

投稿者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
タイトル:看護必要度ⅠとⅡでは、どこに差が生じたか-18年度改定の影響と今後の展望(1)
依頼元:㈱CBナレッジ

全日本病院協会雑誌 第29巻第1号 平成30年10月7日

投稿者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
タイトル:重症度、医療・看護必要度の精度管理(HファイルとEFファイルの整合性向上)における事務部門の係り
依頼元:全日本病院学会
2018年11月26日16時45分45秒

看護部長通信 4・5月号 平成30年4月25日

投稿者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
タイトル:~シミュレーション結果を活かした現状分析から病院の未来を考える~
     激変期を生き抜くための病院・看護部・病棟マネジメント講座
依頼元:日総研グループ日総研出版

看護部長通信2018-04-05

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