学術発表・講演等の実績(平成30年)


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学術発表

医師

第21回千里浜脳循環代謝カンファランス 平成30年6月23日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師) 、山本 治郎(脳神経外科医師) 、坪野 浩之(臨床工学士)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:進行期パーキンソン病患者の脳血流SPECTにおける後頭葉血流低下の意義の検討

第33回日本脊髄外科学会 平成30年6月14日

発表者:佐藤 秀次(脳神経外科医師)
共同研究者:飯田 隆明(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)
演題名:各種腰椎変性疾患に対する低侵襲手術の検討

シンポジスト:飯田 隆明(脳神経外科医師)
共同研究者:山本 治郎(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、阿部 浩(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:チタンコーティングPEEK製ケージによる頚椎前方固定椎間の経時的変化

第32回日本ニューロモデュレーション学会 平成30年5月12日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学士)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:前後屈用ハンガー反射誘発デバイスが有効であった3症例

(海外学会)

Asahi T, Ikeda K, Tsubono H, Yamamoto J, Sato S. Consideration of the anatomy surrounding the subthalamic nucleus during subthalamic stimulation using directional leads. The 11th Scientific Meeting for the Asian Australasian Society of Stereotactic and Functional Neurosurgery. 2018.4.21 Taiwan

第88回石川脳血管障害研究会 平成30年2月17日

発表者:福島 大輔(脳神経外科医師)
共同研究者:旭 雄士(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:後下小脳動脈遠位部解離性動脈瘤に対し血管内治療を行った一例

第57回日本定位・機能神経外科学会 平成30年1月19日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、山本 治郎(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:Parkinson病に対する脳深部刺激療法において非充電式IPGを選択する条件の検討

看護部

コ・メディカル

第52回日本作業療法学会 平成30年9月8日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:当院における就職前後の職業イメージの調査~新卒者教育への利用~

発表者②:西川 由衣(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:A-ONEを用いたクリニカルリーズニングによりADLの改善と意味ある作業への参加を目指した一症例

第21回日本臨床脳神経外科学会 平成30年7月14日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:脳卒中ケアユニット(SCU)から「大事な作業」に焦点をあてた作業療法実践

発表者②:西川 由衣(作業療法士)
共同研究者:山本 恭啓(作業療法士)、古本 京平(理学療法士)、水上 真菜美(理学療法士)、高田 亮(言語聴覚士)、土山 裕之(理学療法士)
演題名:当院リハビリテーション部におけるFIM正確性向上への取り組み

第27回石川県作業療法学会 平成30年6月24日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:急性発症した脳血管障害者に対する早期から作業同一性確保を意識した作業療法の実践

発表者②:浜崎 ゆかり(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:失語症患者の1人暮らし再開に向けて,スマートフォンのアプリケーションを有効に活用できた症例

発表者③:山本 詩織(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:生涯音楽に携わってきた脳挫傷患者の家族に働きかけ,音楽に関わり続ける重要性の認識を得た作業療法

発表者④:森田 弘一(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:社会福祉保証が利用できなかった50歳代椎間板ヘルニア術後3ヵ月の事例に対する退院支援

第28回日本作業行動学会 平成30年6月16日~6月17日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
共同研究者:高多 真裕美(作業療法士)
演題名:認知症を合併し意味ある作業を表出困難であった左視床出血の事例に認知症高齢者の絵カード評価法(APCD)を二段階に進め実施し作業把握を試み実施した作業療法

発表者②:高多 真裕美(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:パーキンソン病の進行により,生活が狭小化している患者と夫の生活再構築を目指した作業療法

その他

 第21回日本臨床脳神経外科学会 平成30年7月14日

発表者①:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名①:急性期一般入院基本料における重症度、医療・看護必要度の見直しが脳神経外科専門病院に与える影響の検証
演題名②:回復期リハビリテーション病棟に おける脳卒中の動向

発表者②:楠 唯之(事務職)
共同研究者:山本 信孝(脳神経外科医師)、銭谷 洋子(看護師)
演題名:若い世代を対象とした脳卒中啓発の取り組み

発表者③:塚本 泰世(事務職)
共同研究者:山本 信孝(脳神経外科医師)、銭谷 洋子(看護師)
演題名:医療職に対する中学生の認知度

講演

医師

耳寄りな講演会(金沢市旭日公民館) 平成30年2月24日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
講演名:パーキンソン病について
依頼元:金沢市旭日公民館

白山ののいち医師会学術講演会 平成30年2月19日

講演者:佐藤 秀次(脳神経外科医師)
講演名:脊椎変性疾患における低侵襲手術の現況
依頼元:白山ののいち医師会

DBS Round Table Meeting 平成30年1月20日

講演者:旭 雄士
演題名:Directional Leadを用いたDBSの治療戦略
依頼元:Boston社

第57回日本定位・機能神経外科学会 合同教育セミナー 平成30年1月19日

講演者:旭 雄士
演題名:振戦の外科的治療
依頼元:第57回日本定位・機能神経外科学会

看護部

コ・メディカル

平成29年度北海道大学臨床実習指導者会議教育講演 平成30年2月2日

講演者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:新卒者教育を通して考える臨床実習の課題
依頼元:北海道大学医学部保健学科

その他

平成30年度島根県医師事務作業補助者研修会 平成30年6月23日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者の課題と展望~10年のあゆみをふり返り、これからの10年を考える~
依頼元:島根県健康福祉部医療政策課

職業理解(企業人講話)平成30年6月18日

講演者:若宮 尚子(医療秘書)
講演名:医療秘書の仕事
依頼元:金城大学短期大学部

日本医師事務作業補助研究会第7回石川地方会 平成30年5月26日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者のあゆみと今後の展望
依頼元:NPO法人日本医師事務作業補助研究会

第37回石川県診療情報管理実務者研修会  平成30年3月25日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:~シミュレーション結果を活かした現状分析から病院の未来を考える~激変期を生き抜くための病院・病棟マネジメントとは
依頼元:石川県診療情報管理実務研修会

真生会高岡病院 講演会  平成30年1月11日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者の役割と今後の展望
依頼元:真生会高岡病院

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