学術発表・講演等の実績(平成30年)


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学術発表

医師

第33回日本脊髄外科学会 平成30年6月14日

発表者:佐藤 秀次(脳神経外科医師)
共同研究者:飯田 隆明(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)
演題名:各種腰椎変性疾患に対する低侵襲手術の検討

シンポジスト:飯田 隆明(脳神経外科医師)
共同研究者:山本 治郎(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、阿部 浩(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:チタンコーティングPEEK製ケージによる頚椎前方固定椎間の経時的変化

第32回日本ニューロモデュレーション学会 平成30年5月12日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学士)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:前後屈要ハンガー反射誘発デバイスが有効であった3症例

第88回石川脳血管障害研究会 平成30年2月17日

発表者:福島 大輔(脳神経外科医師)
共同研究者:旭 雄士(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:後下小脳動脈遠位部解離性動脈瘤に対し血管内治療を行った一例

第57回日本定位・機能神経外科学会 平成30年1月19日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、山本 治郎(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:Parkinson病に対する脳深部刺激療法において非充電式IPGを選択する条件の検討

看護部

コ・メディカル

第27回石川県作業療法学会 平成30年6月24日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:急性発症した脳血管障害者に対する早期から作業同一性確保を意識した作業療法の実践

発表者②:浜崎 ゆかり(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:失語症患者の1人暮らし再開に向けて,スマートフォンのアプリケーションを有効に活用できた症例

第28回日本作業行動学会 平成30年6月16日~6月17日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
共同研究者:高多 真裕美(作業療法士)
演題名:認知症を合併し意味ある作業を表出困難であった左視床出血の事例に認知症高齢者の絵カード評価法(APCD)を二段階に進め実施し作業把握を試み実施した作業療法

発表者②:高多 真裕美(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:パーキンソン病の進行により,生活が狭小化している患者と夫の生活再構築を目指した作業療法

その他

講演

医師

耳寄りな講演会(金沢市旭日公民館) 平成30年2月24日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
講演名:パーキンソン病について

白山ののいち医師会学術講演会 平成30年2月19日

講演者:佐藤 秀次(脳神経外科医師)
講演名:脊椎変性疾患における低侵襲手術の現況

DBS Round Table Meeting 平成30年1月20日

講演者:旭 雄士
演題名:Directional Leadを用いたDBSの治療戦略

第57回日本定位・機能神経外科学会 合同教育セミナー 平成30年1月19日

講演者:旭 雄士
演題名:振戦の外科的治療

DBS Round Table Meeting 平成30年1月20日

講演者:旭 雄士
演題名:Directional Leadを用いたDBSの治療戦略

看護部

コ・メディカル

その他

職業理解(企業人講話)平成30年6月18日

講演者:若宮 尚子(医療秘書)
講演名:医療秘書の仕事

日本医師事務作業補助研究会第7回石川地方会 平成30年5月26日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者のあゆみと今後の展望

第37回石川県診療情報管理実務者研修会  平成30年3月25日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:~シミュレーション結果を活かした現状分析から病院の未来を考える~激変期を生き抜くための病院・病棟マネジメントとは

真生会高岡病院 講演会  平成30年1月11日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者の役割と今後の展望

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