学術発表・講演等の実績(令和2年)


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学術発表

医師

日本脳神経外科学会 第79回学術総会 令和2年10月15日~10月17日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:旭 雄士(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、山本 治郎(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、山岡 祐子(麻酔科医師)、田中 康規(麻酔科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:刺激装置周囲に非感染性肉芽腫を生じた2例

第59回日本定位・機能神経外科学会 令和2年1月11日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、室  裕子(臨床工学技士)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:脳動静脈奇形による出血後に出現した一側性パーキンソニズムに対し、淡蒼球視床路凝固術が有効であった一例

看護部

コ・メディカル

その他

日本医療秘書学会第17回学術大会 令和2年2月16日

発表者:山本 紫織里(医師事務作業補助者)
共同研究者:矢口 智子(医師事務作業補助者)
演題名:脊椎術後患者のカンファレンス日程調整の取り組み

日本医師事務作業補助研究会第9回広島地方会 令和2年2月16日

シンポジスト:矢口 智子(医師事務作業補助者)
演題名:タスク・シフティング推進に関するヒアリング

 

講演

医師

The 12th Scientific Meeting for the Asian Australasian Society for Stereotactic and Functional Neurosurgery 令和2年9月19日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
講演名:「The Hanger Reflex- An Inexpensive and Non-Invasive Therapeutic Modality in Dystonia and Neurological Disorders:ハンガー反射-ジストニアおよび神経疾患における安価で非侵襲的な治療法」

患者さんのための内科・脳神経外科連携(Takeda Parkinson’s Disease Web Symposium) 令和2年3月12日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
講演名:パーキンソン病治療における脳深部刺激療法

日本定位・機能神経外科学会合同教育セミナー 令和2年1月10日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
講演名:振戦に対するDBS、凝固術

看護部

コ・メディカル

その他

金城大学社会福祉学部社会福祉学科医療情報コース特別講義 令和2年8月25日

演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:診療情報管理士実務者の病院での業務
依頼元:金城大学

人材育成を成功に導くセミナー 令和2年2月8日

演者:矢口 智子(医師事務作業補助者)
演題名:タスクシフティング推進に向けた人材の育成とキャリアパス
依頼元:日本医師事務作業補助研究会

日本医師事務作業補助研究会 第3回埼玉地方会 令和2年2月1日

演者:矢口 智子(医師事務作業補助者)
演題名:医師事務作業補助者の現状と今後の展望
依頼元:日本医師事務作業補助研究会

日本医業経営コンサルタント協会新潟県支部第15回医業経営セミナー 令和2年1月25日

演者:矢口 智子(医師事務作業補助者)
演題名:医療現場の生産性向上策~医師の働き方改革の実現に向けて~
依頼元:日本医業経営コンサルタント協会新潟県支部

日本経営協会セミナー「医師事務作業補助の実務とこれから」 令和2年1月17日

演者:矢口 智子(医師事務作業補助者)
演題名:「医師の働き方改革」に医師事務作業補助者が貢献するには
依頼元:一般社団法人日本経営協会セミナー

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