学術発表・講演等の実績(平成29年)


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学術発表

医師

第76回日本脳神経外科学会総会 平成29年10月14日

発表者①:旭 雄士(脳神経外科医師) 
共同研究者:飯田 隆昭(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)
演題名:腰椎症性椎間孔病変の病態に基づく低侵襲手術の検討

発表者②:旭 雄士(脳神経外科医師) 
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、田中 康規(麻酔科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、飯田 隆明(脳神経外科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:Directional Leadを用いた視床下核刺激の治療戦略-解剖を考慮した検討-

日本脳神経外科学会 第76回学術集会 平成29年10月12日

発表者①:佐藤 秀次(脳神経外科医師) 
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、佐藤秀次(脳神経外科医師) 
演題名:8極リードによる視床下核外背側刺激の意義についての検討

発表者②:福島 大輔(脳神経外科医師) 
共同研究者: 旭 雄士(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、佐藤秀次(脳神経外科医師)
演題名:血管内治療を行った内頚動脈を含む多発頭頸部動脈解離の3例

発表者③:池田 清延(脳神経外科医師)
共同研究者:  飯田 隆昭(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤秀次(脳神経外科医師)
演題名:症候性非破裂頭蓋内動脈解離の経時的MRA画像から見た治療方針の決定

発表者④:飯田 隆昭(脳神経外科医師)
共同研究者:  山本 治郎(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、福島 大輔(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、田中 康規(麻酔科医師)、佐藤秀次(脳神経外科医師)
演題名:低侵襲腰椎固定術における椎弓根スクリューの緩みの検討

第20回日本臨床脳神経外科学会 平成29年7月15日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師) 
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、佐藤秀次(脳神経外科医師) 
演題名:8極リードによる視床下核外背側刺激の意義についての検討

International Neuromodulation Society 13th World Congress 平成29年5月30日

Asahi T, Taira T (東京女子医科大学 脳神経外科), Ikeda K, Yamamoto J, Sato S. Full recovery from drummer’s cramp with foot and arm symptoms after stereotactic ventro-oral thalamotomy. International Neuromodulation Society 13th World Congress. 2017.5.30 (Edinburgh,UK)

Ikeda K, Asahi T, Yamamoto J, Tsubono H, Sato S.Therapeutic direct stimulation of the area above the subthalamic nucleus and of the thalamic nucleus using an 8-contact lead system for patients with Parkinson’s disease. International Neuromodulation Society 13th World Congress. 2017.5.29 (Edinburgh,UK)

日本パーキンソン病コングレス 平成29年4月15日~平成29年4月16日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:佐藤秀次(脳神経外科医師)
演題名:首下がりに対するハンガー反射誘発装置を用いた治療の試み

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、佐藤秀次(脳神経外科医師)
演題名:8極リードを用いたパーキンソン病に対する視床下核DBSの治療戦略

第86回石川脳血管障害研究会 平成29年2月18日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、塚田 剛史(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:後大脳動脈の血管攣縮により脳梗塞をきたした若年女性の1例

第56回日本定位・機能神経外科学会総会 平成29年1月27日~平成29年1月28日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:8極リードを用いた視床下核上方刺激によるパーキンソン病に対する治療戦略

看護部

第25回日本慢性期医療学会 平成29年10月19日

発表者:待島 由起子(看護師)
共同研究者:柏比 真実(看護師)、栄田 智恵(看護師)
演題名:療養病棟における統一した オムツ交換の取り組み

全日本病院学会2017 平成29年9月10日

発表者:徳本 美佐(看護師)
演題名:医療事故0を目指して当院での取り組み

第26回日本意識障害学会・第11回北陸リハ看護研究会 平成29年7月8日

発表者:櫻井 香織(看護師)
演題名:末梢静脈ライン固定強化に伴う点滴自己抜去減少に向けた取り組み

第19回 医療マネジメント学会 平成29年7月7日

発表者:辻田 里美(看護師)
演題名:手術室時間外清掃を外部委託にする効果

第34回日本手術室学会北陸地区学会 平成29年6月10日

発表者:井沢 佑一(看護師)
演題名:術後訪問後カンファレンスを導入しての評価

コ・メディカル

第51回日本作業療法学会 平成29年9月22日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
共同研究者:高多 真裕美(作業療法士)、川﨑  愛(作業療法士)
演題名:コンピテンシーモデルを利用した作業療法卒後教育の試み

発表者②:高多 真裕美(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:脳深部刺激療法を施行したパーキンソン病患者の在宅生活における課題を考慮し,実践した作業療法

シンポジスト:東川 哲朗(作業療法士)
イブニングセミナー講師:新しい臨床実習の取り組み~クリニカルクラークシップを臨床実習に取り入れるために~

第59回全日本病院学会 平成29年9月9日

発表者:潟辺 陽一(放射線技師)
演題名:頭部CTA検査における「Ziostation2 PLUS」の使用経験~3D VR画像の画質向上の試み~

第20回日本臨床脳神経外科学会 平成29年7月15日

発表者:潟辺 陽一(放射線技師)
演題名:頭部CTA検査における「Ziostation2 PLUS」の使用経験~3D VR画像の画質向上の試み~

第26回石川県作業療法学会 平成29年6月25日

発表者①:庄山 玲奈(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:外出練習の実践報告~退院後の生活が具体化し自信に繋がった事例~

発表者②:平田 純(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:失語症により表出能力低下を認めた症例の役割活動参加に対する作業療法~認知症高齢者絵カード評価法(APCD)・作業に関する自己評価・改訂版(OSA-Ⅱ)を用いて~

発表者③:森長史香(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:病前生活から生活能力に低下あり,治療戦略にて生活改善した事例

第52回日本理学療法学術大会 平成29年5月12日~5月14日

発表者①:坂井 登志高(理学療法士) 
演題名:健常者における運動イメージおよび運動観察の学習効果の差異

発表者②:都志 翔太(理学療法士) 
演題名:脳卒中発症から装具歩行練習開始までの日数と,回復期病棟退院時の歩行能力との関係

発表者③:高木 萌香(理学療法士) 
演題名:「立ち上がりテスト」に必要な身体機能・能力-ロコモ度における機能とバランス能力の比較-

石川県理学療法士学会 平成29年3月12日

発表者①:横田 裕司(理学療法士)
演題名:Gait judge Systemの歩行評価より脳卒中両側性片麻痺者にアプローチした一症例

発表者②:古本 京平(理学療法士)
演題名:当院での下肢装具作製患者における退院時の情報提供の現状・課題

 第56回日本定位・機能神経外科学会総会 平成29年1月28日

発表者:坪野 浩之(臨床工学技士)
共同研究者:旭 雄士(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:定位・機能神経外科分野における臨床工学技士の当院での取り組み

その他

第59回全日本病院学会in石川 平成29年9月10日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:重症度、医療・看護必要度の精度管理(HファイルとEFファイルの整合性向上)における事務部門の係り

第20回日本臨床脳神経外科学会 平成29年7月16日

発表者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
演題名:重症度、医療・看護必要度の評価精度向上に向けた事務部門の係り~整合性のとれたDPCデータを目指して~

講演

医師

第13回病診連携研修会 平成29年10月21日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師) 
講演名:当院における機能神経外科手術

日本ニューロモデュレーション学会指定講演会 平成29年5月6日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師) 
講演名:パーキンソン病に対する脳深部刺激療法-Update-

白山DBSセミナー 平成29年4月20日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師) 
講演名:脳深部刺激の基礎と臨床

看護部

耳寄りな講演会(野々市市郷公民館) 平成29年12月3日

講演者:櫻井 香織(看護師)
講演名:脳卒中の症状・画像

耳寄りな講演会(野々市市民生会) 平成29年10月26日

講演者:櫻井 香織(看護師)
講演名:脳卒中の予防について

コ・メディカル

その他

平成29年度医師事務作業補助研究会 平成29年9月30日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者の過去・現在・未来

医師事務作業補助者のあり方を考えるセミナー 平成29年9月21日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者の現状と今後

第36回石川県診療情報管理実務研修会 平成29年7月22日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:重症度、医療・看護必要度(Hファイル)に対する診療情報部門の取り組み~精度管理の重要性と将来展望~

金城大学短期大学部「平成29年度 ビジネス実務学科 職業理解(企業人講話)」 平成29年6月26日

講演者:若宮 尚子(医療秘書)
講演名:医療秘書の仕事

東北医科薬科大学 医師事務作業補助者32時間研修 平成29年6月23日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医療関連法規について

第47回北陸診療情報管理研究会 平成29年6月17日

シンポジスト:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:診療の質の向上のために診療情報管理士ができる医療情報の利活用とは

沖縄県医師事務作業補助者意見交換会 平成29年6月17日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:日本医師事務作業補助研究会の成り立ちと今後の医師事務作業補助者の展望

日本医師事務作業補助研究会 第1回岡山地方会 平成29年5月20日

講演者:矢口 智子(医療秘書) 
講演名:医師事務作業補助者の職種確立に向けて~岡山県支部への期待~

日本医師事務作業補助研究会 第4回福岡地方会 平成29年5月13日

講演者:矢口 智子(医療秘書) 
講演名:医師事務作業補助者のキャリアパスを考える

第9回MDV北陸地区勉強会 平成29年3月30日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
講演名:平成28年度診療報酬改定における「重症度、医療・看護必要度」の見直しが意味するもの~精度管理の重要性と将来展望~

日本医師事務作業補助研究会 第3回香川地方会 平成29年3月11日

講演者:矢口 智子(医療秘書) 
講演名:医師事務作業補助者のキャリアパスを考える

平成28年度医師事務作業補助者研修会 平成29年2月4日

講演者:矢口 智子(医療秘書) 
講演名:医師事務作業補助者の役割・過去・現在・未来

 日本医師事務作業補助研究会 第9回宮崎地方会 平成29年1月21日

講演者:矢口 智子(医療秘書) 
講演名:医師事務作業補助者のキャリアパス

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