学会等(平成29年)


医師

International Neuromodulation Society 13th World Congress 平成29年5月30日

Asahi T, Taira T (東京女子医科大学 脳神経外科), Ikeda K, Yamamoto J, Sato S. Full recovery from drummer’s cramp with foot and arm symptoms after stereotactic ventro-oral thalamotomy. International Neuromodulation Society 13th World Congress. 2017.5.30 (Edinburgh,UK) Ikeda K, Asahi T, Yamamoto J, Tsubono H, Sato S.Therapeutic direct stimulation of the area above the subthalamic nucleus and of the thalamic nucleus using an 8-contact lead system for patients with Parkinson’s disease. International Neuromodulation Society 13th World Congress. 2017.5.29 (Edinburgh,UK)

日本ニューロモデュレーション学会指定講演会 平成29年5月6日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
講演名:脳深部刺激の基礎と臨床

日本パーキンソン病コングレス 平成29年4月15日~平成29年4月16日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:佐藤秀次(脳神経外科医師)
演題名:首下がりに対するハンガー反射誘発装置を用いた治療の試み

シンポジスト:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、佐藤秀次(脳神経外科医師)
演題名:8極リードを用いたパーキンソン病に対する視床下核DBSの治療戦略

第56回日本定位・機能神経外科学会総会 平成29年1月27日~平成29年1月28日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:8極リードを用いた視床下核上方刺激によるパーキンソン病に対する治療戦略

看護部

コ・メディカル

第51回日本作業療法学会 平成29年9月22日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
共同研究者:高多 真裕美(作業療法士)、川﨑  愛(作業療法士)
演題名:コンピテンシーモデルを利用した作業療法卒後教育の試み

発表者②:高多 真裕美(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:脳深部刺激療法を施行したパーキンソン病患者の在宅生活における課題を考慮し,実践した作業療法

シンポジスト:東川 哲朗(作業療法士)
イブニングセミナー講師:新しい臨床実習の取り組み~クリニカルクラークシップを臨床実習に取り入れるために~

第26回石川県作業療法学会 平成29年6月25日

発表者①:庄山 玲奈(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:外出練習の実践報告~退院後の生活が具体化し自信に繋がった事例~

発表者②:平田 純(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:失語症により表出能力低下を認めた症例の役割活動参加に対する作業療法~認知症高齢者絵カード評価法(APCD)・作業に関する自己評価・改訂版(OSA-Ⅱ)を用いて~

発表者③:森長史香(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:病前生活から生活能力に低下あり,治療戦略にて生活改善した事例

石川県理学療法士学会 平成29年3月12日

発表者①:横田 裕司(理学療法士)
演題名:Gait judge Systemの歩行評価より脳卒中両側性片麻痺者にアプローチした一症例

発表者②:古本 京平(理学療法士)
演題名:当院での下肢装具作製患者における退院時の情報提供の現状・課題

 第56回日本定位・機能神経外科学会総会 平成29年1月28日

発表者:坪野 浩之(臨床工学技士)
共同研究者:旭 雄士(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:定位・機能神経外科分野における臨床工学技士の当院での取り組み

その他

第59回全日本病院学会in石川 平成29年9月10日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:重症度、医療・看護必要度の精度管理(HファイルとEFファイルの整合性向上)における事務部門の係り

第36回石川県診療情報管理実務研修会 平成29年7月22日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:重症度、医療・看護必要度(Hファイル)に対する診療情報部門の取り組み~精度管理の重要性と将来展望~

第20回日本臨床脳神経外科学会 平成29年7月16日

発表者:川腰 晃弘(診療情報管理士) 
演題名:重症度、医療・看護必要度の評価精度向上に向けた事務部門の係り~整合性のとれたDPCデータを目指して~

金城大学短期大学部「平成29年度 ビジネス実務学科 職業理解(企業人講話)」 平成29年6月26日

講演者:若宮 尚子(医療秘書)
講演名:医療秘書の仕事

第47回北陸診療情報管理研究会 平成29年6月17日

シンポジスト:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:診療の質の向上のために診療情報管理士ができる医療情報の利活用とは

第9回MDV北陸地区勉強会 平成29年3月30日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:平成28年度診療報酬改定における「重症度、医療・看護必要度」の見直しが意味するもの~精度管理の重要性と将来展望~

 日本医師事務作業補助研究会 第9回宮崎地方会 平成29年1月21日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者のキャリアパス

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