学会等(平成28年)

医師

第75回日本脳神経外科学会総会 平成28年9月29日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、坪野 浩之(臨床工学技士)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、塚田 剛史(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:VerciseTMの当院での使用経験

発表者:池田 清延(脳神経外科医師)
共同研究者:飯田 隆昭(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、塚田 剛史(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)、正印 克夫(脳神経外科医師)、赤池 秀一(脳神経外科医師)
演題名:脳動脈瘤Clipping手術時の穿通枝および側枝閉塞に対する防止策

白山ののいち医師会学術講演会 平成28年8月24日

講演者:山本 信孝(脳神経外科医師)
演題名:一般臨床における認知症診療

平成28年度パーキンソン病友の会(石川県支部)勉強会 平成28年7月23日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:パーキンソン病に対する最新の脳深部刺激療法(DBS)

第85回石川脳血管障害研究会 平成28年7月9日

発表者①:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、飯田隆昭(脳神経外科医師)、品川 真里子(神経内科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:直静脈洞血栓症により両側視床に静脈性梗塞をきたした1例-特徴的画像所見と血管内治療について-

発表者②:山本 治郎(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:上矢状洞部硬膜動静脈瘻(d-AVF)の一例

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:最新の定位・機能神経外科手術の紹介

第31回日本脊髄外科学会 平成28年6月9日

発表者:飯田 隆昭(脳神経外科医師)
共同研究者:佐藤 秀次(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、旭 雄士(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)

(国際学会)The third international congress on treatment of dystonia 平成28年5月5日~5月7日

発表者①:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:Clinical Effects for Cervical Dystonia Using a Device Inducing Hanger Reflex – Multicenter Trial –

発表者②:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:Improvement of Table Tennis Dystonia by Stereotactic Ventro-oral Thalamotomy

関東機能的脳外科カンファランス 平成28年4月2日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:Vo thalamotomyが著効した卓球ジストニアの1例

金沢市医師会 脳神経・精神疾患談話会 平成28年3月9日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:当院における機能神経外科手術-パーキンソン病に対する脳深部刺激療法を中心に

北陸DBS研究会 平成28年2月26日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:パーキンソン病のジスキネジア制御に対する脳深部刺激療法の効果

富山県北光同窓会学術研修会 平成28年2月11日

講演者:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:ハンガー反射の医療への応用と可能性

第84回石川脳血管障害研究会 平成28年2月6日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:佐藤 秀次(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、竹内 文彦(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)
演題名:出血源不明のくも膜下出血後に脳表ヘモジデリン沈着症をきたした1例

日本定位・機能神経外科学会総会 平成28年1月23日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、山本 治郎(脳神経外科医師)、阿部 浩(麻酔科医師)、竹内文彦(脳神経外科医師)、山本 信孝(脳神経外科医師)、宗本 滋(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:両側視床下核刺激後にジスキネジアの制御が困難となったパーキンソン病患者に対して淡蒼球刺激追加し症状の改善がみられた2症例

北陸CSFフォーラム 平成28年1月8日

発表者:旭 雄士(脳神経外科医師)
演題名:出血源不明のくも膜下出血後に脳表ヘモジデリン沈着症を来した一症例

看護部

第24回日本慢性期医療学会 平成28年10月28日

発表者①:越山 紀代美(看護師)
共同研究者:岡野 麻美子(看護師)
演題名:当院のスキンテア予防の取り組みにおける効果

発表者②:西井 綾子(看護師)
共同研究者:岡野 麻美子(看護師)、徳田 知子(看護師)
演題名:在宅復帰を控えた家族が介護行為を正しく理解するまでの過程

第43回日本脳神経看護研究学会 平成28年9月30日

発表者:橋本 恵実(看護師)
共同研究者:櫻井 香織(看護師)、辰野 由香里(看護師)
演題名:脳卒中ケアユニットにおける転倒・転落事故の予防

耳よな講演会(倉光町内会) 平成28年7月31日

講演者:櫻井 香織(看護師)
演題名:脳卒中にならないための日常生活

耳よな講演会(南ケアセンター) 平成28年5月26日

講演者:櫻井 香織(看護師)
演題名:脳卒中にならないための日常生活

耳よな講演会(太平寺らいふ薬局) 平成28年5月25日

講演者:櫻井 香織(看護師)
演題名:脳卒中にならないための日常生活

第18回日本医療マネジメント学会 平成28年4月22日

発表者①:銭谷 洋子(看護師)
演題名:離床センサーの一元管理『院内イントラネットを利用して』

発表者②:筆矢 昌美(看護師)
演題名:院内イントラネットを活用した病床運営~全病棟に「日常生活機能評価」を実施して~

コ・メディカル

第16回東海北陸作業療法学会 平成28年11月27日

発表者①:山本 詩織(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:1年2ヶ月の介入により障害受容が進み活動面の拡大した頚髄損傷不全麻痺患者

発表者②:浜崎 ゆかり(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:手関節の動きの有無が書字の正確性に与える影響について

発表者③:寺崎 真登佳(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:本人の興味・価値を理解し,介入することで再度役割遂行ができ自己効力感が向上した症例

発表者④:安田 友紀(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:脳深部刺激療法および破壊術に対する当院作業療法の介入

東海北陸作業療法学会 平成28年11月26日

発表者:安田 友紀(作業療法士)
演題名:脳深部刺激療法および破壊術における当院作業療法の介入

第32回東海北陸理学療法学術大会 平成28年10月23日

発表者:都志 翔太(理学療法士)
演題名:機能的電気刺激と体重免荷トレッドミル歩行練習との併用効果

The  Asian Confederation for Physical Therapy 平成28年10月7日

発表者:都志 翔太(理学療法士)
共同研究者:前田 朋彦(理学療法士)
演題名:The  Asian Confederation for Physical Therapy

第21回日本作業療法教育研究学術集会 平成28年10月2日

シンポジスト:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:臨床教育における取り組みと課題 -臨床の場から-

第21回日本作業療法教育研究学術集会 平成28年10月2日

発表者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:作業療法士のコンピテンシーを考える

第19回日本臨床脳神経外科学会 平成28年7月23日

発表者:中村 洋介(臨床放射線技師)
演題名:脳深部刺激療法施行中患者の頭部MRI検査における撮像条件の検討

第26回日本作業行動学会学術集会 平成28年6月19日

発表者:高多 真裕美(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:病前より活動性が低下していた脳梗塞後女性患者が自宅で作業的存在としての生活を再獲得するために~認知症高齢者の絵カード評価法を用いた介入~

日本理学療法士学術大会 平成28年5月29日

発表者:土山 裕之(理学療法士)
共同研究者:荒木 美由紀(理学療法士)、田中 靖華(理学療法士)、高尾 和孝(理学療法士)
演題名:脳卒中患者における退院時の歩行速度と退院後の生活空間との関係ーLife Space Assessmentを用いてー

回復期リハビリテーション病棟協会研究大会IN沖縄 平成28年3月4日~3月5日

発表者①:石井 義之(理学療法士)
共同研究者:土山 裕之(理学療法士)、前田 朋彦(理学療法士)

発表者②:前田 朋彦(理学療法士)
演題名:長下肢装具における足継手の違いが退院時歩行能力に及ぼす影響

坂井圏域広域センター主催地域包括リハケア推進研修会 平成28年3月1日

講演者:東川 哲朗(作業療法士)
講演名:対象者の参加・活動を中心にした生活行為支援

福井県作業療法学会 平成28年2月14日

講演者:東川 哲朗(作業療法士)
講演名:技術講座:「急性期・回復期からのMTDLP」

日本定位・機能神経外科学会総会 平成28年1月23日

発表者:坪野 浩之(臨床工学技士)
共同研究者:旭 雄士(脳神経外科医師)、池田 清延(脳神経外科医師)、飯田 隆昭(脳神経外科医師)、佐藤 秀次(脳神経外科医師)
演題名:VerciseTM によるDBS患者への充電、刺激自己調整指導に向けての取り組み

その他

浅ノ川総合病院研修会 平成28年11月17日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:平成28年度診療報酬改定における「重症度、医療・看護必要度」の見直しが意味するもの~精度管理の重要性と将来展望~

医師事務ケーススタディ勉強会(愛媛県)平成28年11月12日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
演題名:日本医師事務作業補助研究会及び当院の事例紹介

福井県立病院研修会 平成28年11月11日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:「重症度、医療・看護必要度ショック」をどう乗り越えるか

日本医師事務作業補助研究会石川県支部第1回「とことん活用セミナー」 平成28年10月15日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:当院における配置とローテーション

医師事務ケーススタディ勉強会(岡山県) 平成28年10月1日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:日本医師事務作業補助研究会及び当院の事例紹介

日本医師事務作業補助研究会第6回全国大会 平成28年9月24日

発表者:若宮 尚子(医療秘書)
共同研究者:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者によるホームページ上のメールサービスの取り組みについて

医師事務ケーススタディ勉強会(島根県) 平成28年9月10日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:日本医師事務作業補助研究会及び当院の事例紹介

日本医師事務作業補助研究会第1回高知地方会 平成28年9月3日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者のこれまでと未来

医師事務ケーススタディ勉強会(山形県) 平成28年8月20日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:日本医師事務作業補助研究会及び当院の事例紹介

MDV地域勉強会200回開催記念 全国事例発表大会 平成28年8月19日

発表者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:機能評価係数Ⅱ見直しが中小病院に与えた影響と今後の対応

医師事務ケーススタディ勉強会(高知県) 平成28年7月30日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:日本医師事務作業補助研究会及び当院の事例紹介

金城大学短期大学部 キャリアデザイン演習 企業人講話会 平成28年6月27日

シンポジスト:北野 裕枝(医療秘書)
演題名:医療秘書の仕事

第66回日本病院学会 平成28年6月24日

発表者:立脇 友梨(医療秘書)
共同研究者:飯田 隆昭(脳神経外科医師)、若宮 尚子(医療秘書)、北野 裕枝(医療秘書)、春山 有香(医療秘書)、柳田 美和(医療秘書)、矢口 智子(医療秘書)
演題名:専門外来における医師事務作業補助者による代行オーダーの取り組み

医師事務ケーススタディ勉強会(福井県) 平成28年6月18日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:日本医師事務作業補助研究会及び当院の事例紹介

日本医師事務作業補助研究会第5回石川地方会 平成28年5月28日

シンポジスト:北野 裕枝(医療秘書)
演題名:引き継ぎ時の漏れや内容不足に起因するヒヤリハット

日本医師事務作業補助研究会第1回神奈川地方会 平成28年5月21日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者の現状と未来

医師事務ケーススタディ勉強会(富山県) 平成28年5月7日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:日本医師事務作業補助研究会及び当院の事例紹介

第18回日本医療マネジメント学会 平成28年4月22日

発表者①:川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:「重症度、医療・看護必要度」見直しに伴うシミュレーションの実施と自院の傾向分析

発表者②:楠 唯之(事務)
演題名:加賀脳卒中地域連携パスのデータ集計結果と今後の課題

発表者③:小黒 香純(医療秘書)
共同研究者:矢口 智子(医療秘書)
演題名:回復期リハビリテーション病棟における医師事務作業補助者の取り組み

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:業務標準化に向けての現状と課題~臨床の現場からの提言~

第7回静岡県の医療クラークを育てる会
~「代行入力」に関するシンポジウム~ 平成28年3月13日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:「日本医師事務作業補助研究会」として考えている代行入力

日本医療秘書学会 第13回学術大会 平成28年2月27日

発表者:若宮 尚子(医療秘書)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科医師)、矢口 智子(医療秘書)、川浪 御枝(医療秘書)、松田 朗子(医事職員)、清水 奈津子(医事職員)、小倉 美穂(医事職員)

松山赤十字病院 ドクターアシスタント勉強会 平成28年1月29日

発表者:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者のチーム医療における役割と職種確立に向けて

島根県第2回医師事務作業補助者研修会 平成28年1月23日

発表者:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者のチーム医療における役割と職種確立に向けて

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