学会等(平成27年)

医師

第6回沖縄脳神経外科手術研究会 平成27年11月28日

講演者:旭 雄士(脳神経外科)
演題名:ハンガー反射の医療への応用

会場:沖縄県

第43回日本頭痛学会総会 平成27年11月13日

発表者:旭 雄士(脳神経外科)
演題名:慢性頭痛・頚部痛に対するハンガー反射の新たな応用の検討

会場:京王プラザホテル(東京都)

薬剤師のための脳神経セミナー 平成27年11月9日

講演者:旭 雄士(脳神経外科)
演題名:頭痛患者に対する薬剤師の役割~頭痛専門医からのメッセージ~

会場:石川県

第45回日本臨床神経生理学会 平成27年11月5日

シンポジスト:旭 雄士(脳神経外科)
共同研究者:佐藤秀次(脳神経外科)
演題名:ハンガー反射のニューロモデュレーションへの応用

会場:大阪府

第74回日本脳神経外科学会総会 平成27年10月14日

発表者:旭 雄士(脳神経外科)
共同研究者:池田 清延(脳神経外科)、飯田 隆昭(脳神経外科)、山本 治郎(脳神経外科)、阿部 浩(麻酔科)、竹内 文彦(脳神経外科)、山本 信孝(脳神経外科)、宗本 滋(脳神経外科)、佐藤 秀次(脳神経外科)
演題名:脳深部刺激術におけるフィルムレス化に対応した電極位置確認方法(OHP法)の開発

会場:ロイトン札幌、さっぽろ芸術文化の館、札幌市教育文化会館(北海道)

おんな川病診連携の会 平成27年7月22日

講演者:旭 雄士(脳神経外科)
演題名:北陸における機能神経外科手術

会場:石川県

第30回日本脊髄外科学会 平成27年6月26日

発表者:飯田 隆昭(脳神経外科)
共同研究者:佐藤 秀次(脳神経外科)、山本 信孝(脳神経外科)、竹内 文彦(脳神経外科)、山本 治郎(脳神経外科)、阿部 浩(麻酔科)
演題名:頚椎手術におけるO-armとナビゲーションシステムの使用経験

会場:北海道立道民活動センターかでる2.7(北海道)
備考:http://www.cs-oto.com/jsss2015/

(国際学会)International Neuromodulation Society 12th World Congress 平成27年6月8日~6月13日

発表者:旭 雄士(脳神経外科)
演題名:New application of the hanger reflex for treatment of anterocollis

会場:モントリオール(カナダ)

第29回日本ニューロモデュレーション学会 平成27年4月25日

発表者:旭 雄士(脳神経外科)
演題名:頭痛・頚部痛に対するハンガー反射の新たな応用の検討

会場:東京都

看護部

松ヶ枝社会福祉協議会 平成27年11月20日

講演者:櫻井 香織(看護師)
演題名:脳卒中予防のための日常生活について

第42回 日本脳神経看護研究学会 平成27年10月16日

発表者:櫻井 香織(看護師)
演題名:脳神経外科急性期病棟における リーダー看護師とメンバー看護師のストレスの実態と要因

会場:札幌教育文化会館(北海道)
備考:http://www2.convention.co.jp/jann42/index.html

平成27年度固定チームナーシング全国研究集会 平成27年10月3日

発表者:筆矢 昌美(看護師)
演題名:共同業務の整備と看護補助者の育成

会場:神戸ポートピアホテル(兵庫県)
備考:http://koteti.sblo.jp/article/114967003.html

第23回日本慢性期医療学会 平成27年9月10日~9月11日

発表者①:岡野 麻美子(看護師)
共同研究者:銭谷 洋子(看護師)、川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:多職種協働による在宅復帰機能強化加算取得までの経過と基準維持に向けた取り組み

発表者②:松田 一美(看護師)
共同研究者:銭谷 洋子(看護師)、岡野 麻美子(看護師)
演題名:長期入院の若年性脳卒中患者が自宅退院するまでの支援~看護師の立場~

会場:名古屋国際会議場(愛知県)
備考:http://www2.convention.co.jp/jamcf23/information.html

第15回北陸地方会 固定チームナーシング研究会 平成27年7月26日

発表者:徳山 直子(看護師)
共同研究者:山崎 真巨(看護師)、岡野 麻美子(看護師)、越山 紀代美(看護師)
演題名:スキンテア予防に向けた取り組み~白色ワセリンのしようにより効果があった事例~

第18回日本臨床脳神経外科学会 平成27年7月18日~平成27年7月19日

発表者①: 臼井 雅也(看護補助者)
演題名:「 入院オリエンテーション時の看護師業務の負担軽減に向けた取り組み」

発表者②: 洲﨑 明美(看護補助者)
演題名:「 正しいADL情報共有表にしよう」

会場:ホテルオークラ神戸(兵庫県)
備考:http://18jansc.jtbcom.co.jp/

第7回 北陸地区脳神経リハビリテーション看護研究会 平成27年7月11日

発表者①:櫻井 香織(看護師)
演題名:くも膜下出血発症により危機に直面した患者家族への看護介入

発表者②:水野 智子(看護師)
演題名:血栓溶解療法時の患者の安全に対する取り組み

会場:福井赤十字病院(福井県)
備考:http://www.jann-1973.jp/news/new/entry000292.html

回復期リハビリテーション病棟協会研究大会IN愛媛平成27年2月27日~28日

発表者①:坂上 みどり(看護師)
演題名:「脳卒中」再発予防のための集団教室を開催して

発表者②:赤池 優佳(看護師)
演題名:経管栄養チューブを挿入している患者の退院指導

発表者③:近藤 亜耶(看護師)
演題名:自宅退院に向けて不安のある患者へのコーディネーターとしての役割

発表者④:中川 舞子(看護師)
演題名:退院指導チェック表を活用し自宅退院できた一例

会場:愛媛県民文化会館(愛媛県)
備考:http://kaifuku25.iyohp.jp/

コ・メディカル

第15回東海北陸作業療法学会 平成27年11月29日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:MTDLPへの石川県士会のアクション

発表者②:西川 由衣(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:ターミナル期患者に対し畑作業を通じて主体的参加を促進し,大切な作業を家族と共有できた一症例

会場:じゅうろくプラザ(岐阜県)
備考:http://www.gatkai15.com/index.html

第20回日本作業療法教育研究会学術集会 平成27年10月3日~平成27年10月4日

発表者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:回復期リハビリテーション病棟における新卒者の卒後教育~初年度の教育を中心にした現状報告と課題の検討

会場:関西学研医療福祉学院(奈良県)
備考:http://www.joted.com/

第31回東海北陸理学療法学術大会 平成27年10月3日

発表者①:都志 翔太(理学療法士)

演題名:脳卒中片麻痺患者に対して,体重免荷トレッドミル歩行練習と機能的電気刺激の併用により早期に歩行能力が向上した一症例

発表者②:荒木 美由紀(理学療法士)
共同研究者:土山 裕之(理学療法士)、高尾 和孝(理学療法士)、田中 靖華(理学療法士)
演題名:当院回復期リハビリテーション病棟退院後の脳卒中患者の活動量と転倒について-Life Space Assessmentを用いて-

発表者③:土山 裕之(理学療法士)
演題名:回復期リハビリテーション病棟退隠時のADL・歩行能力が退院後の活動に及ぼす影響について-Life Space Assessmentを用いて-

会場:金沢市文化ホール、金沢ニューグランドホテル(石川県)
備考:http://thpt31.umin.jp/

第24階石川県作業療法学会 平成27年9月6日

発表者①:新瀬 瑞希(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:役割と楽しみであった料理の再開に向けての作業療法の関わり-作業意味付けの理解と家族支援を通して-

発表者②:志村 香(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:作業参加困難な事例に参加形態を段階付け意味ある作業を提供,意志・自発性が促進され,役割活動に繋がった一例~MOHOSTを用いて~

発表者③:仲佐 東(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)、橋出 佳津美(作業療法士)
演題名:脳血管障害後のうつ状態が作業遂行に与える影響~文献レビューを通して~

第25回日本作業行動学会学術集会 平成27年9月5日~平成27年9月6日

発表者①:東川 哲朗(作業療法士)
共同研究者:高多 真裕美(作業療法士)、中島 愛(作業療法士)
演題名:SCUでのMOHOSTの試用と有効性の検討

発表者②:高多 真裕美(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:交流技能低下,作業参加困難な事例が,主婦役割を持ち夫との生活を再スタートするまで~回復期と訪問作業療法を経て~

発表者③:吉田 美穂(作業療法士)
演題名:うどん職人が料理へ関わることの意味 ~作業環境により意志に変化がみられた症例との関わり~

会場:石川県立中央病院健康教育館(石川県)
備考:http://jobc.kenkyuukai.jp/special/?id=9380

第49回日本作業療法学会 平成27年6月19日~平成27年6月20日

シンポジスト:東川 哲朗(作業療法士)
「作業」を基盤に据えた回復期リハビリテーションにおける作業療法の実践
シンポジウム:回復期リハビリテーションにおける作業療法

発表者:山本 詩織(作業療法士)
共同研究者:東川 哲朗(作業療法士)
演題名:脳卒中ケアユニットが患者に与える影響

会場:神戸ポートピアホテル・神戸国際展示場(兵庫県)
備考:http://www.otgakkai49.jp/

第50回日本理学療法学術大会 平成27年6月5日~平成27年6月7日

発表者①: 都志 翔太(理学療法士)
演題名:「 脳卒中患者の退院時ADL・歩行能力に与える影響-装具を使用した歩行練習開始日と装具作製日による検討-」

発表者②: 髙尾 和孝(理学療法士)
演題名:「 脳血管患者の立ち上がり軽介助群と監視群における下肢筋力の検討」

発表者③: 中屋 順子(理学療法士)
演題名:「 足関節底屈角度の違いが膝関節の動揺に及ぼす影響-3軸加速度計を用いた分析-」

発表者④:高尾 和孝(理学療法士)
共同研究者:土山 裕之(理学療法士)、荒木 督隆(理学療法士)
演題名:「脳血管障害患者の立ち上がり軽介助群と監視群における下肢筋力の検討」

会場:東京国際フォーラム(東京都)
備考:http://www.japanpt.or.jp/conference/50th/

回復期リハビリテーション病棟協会研究大会IN愛媛平成27年2月27日~28日

発表者①:石井 義之(理学療法士)
共同研究者:土山 裕之(理学療法士)
講演名:当院リハビリテーショ部新入職員の 転倒インシデント事例経験者における因子の検討

発表者②:岡本 香(理学療法士)
共同研究者:都志 翔太(理学療法士)
講演名:歩行見守りで自宅退院となった患者の生活状況調査

発表者③:前田 朋彦(理学療法士)
共同研究者:高尾 和孝(理学療法士)、都志 翔太(理学療法士)、岡本 香(理学療法士)、石井 義之(理学療法士)、土山 裕之(理学療法士)
講演名:当院における短下肢装具の作成時期と退院時歩行自立度,入院期間の関係について

会場:愛媛県民文化会館(愛媛県)
備考:http://kaifuku25.iyohp.jp/

その他

医師事務作業補助マネジメントセミナーin東京 平成27年11月28日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:金沢脳神経外科病院における医師事務作業補助者のマネジメントとキャリアパス

岡山旭東病院 第13回院内学会 平成27年11月12日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者のチーム医療における役割

日本医師事務作業補助研究会第1回福岡地方会(福岡市) 平成27年11月7日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者のチーム医療における役割

第23回日本慢性期医療学会 平成27年9月10日~9月11日

発表者:舟見 由佳(社会福祉士)
共同研究者:銭谷 洋子(看護師)、宮岸 潤子(社会福祉士)
演題名:医療療養病棟に長期入院していた若年脳卒中患者が自宅退院を決定するまでの支援について~SWの立場から~

会場:名古屋国際会議場(愛知県)
備考:http://www2.convention.co.jp/jamcf23/information.html

医療秘書教育全国協議会 平成27年度教員研修会 平成27年8月20日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者の教育に望むこと

専門学校静岡医療秘書学院「医師事務作業補助者講座」 平成27年7月24日

講演者:矢口 智子(医療秘書)
講演名:医師事務作業補助者を目指して

第18回日本臨床脳神経外科学会 平成27年7月18日~平成27年7月19日

発表者: 矢口 智子(医療秘書)
演題名:「 医師事務作業補助者の現状と課題」

会場:ホテルオークラ神戸(兵庫県)
備考:http://18jansc.jtbcom.co.jp/

 日本医師事務作業補助研究会第5回全国大会 平成27年6月27日

発表者: 立脇 友梨(医療秘書)
共同研究者:矢口 智子(医療秘書)、川浪 御枝(医療秘書)、小黒 香純(医療秘書)、北野 裕枝(医療秘書)
演題名:「 医師事務作業補助者による代行入力の成果と課題」

会場:宮崎観光ホテル(宮崎県)
備考:http://ishijimu.umin.jp/zenkokutaikai/dai5kai/index.html

20150628日本医師事務作業補助研究会第5回全国大会(立脇)

平成27年度金城大学短期大学部ビジネス実務学科企業人講話 平成27年6月22日

発表者:北野 裕枝(医療秘書)
演題名:医療秘書の仕事について

第8回MDV北陸地区勉強会 平成27年5月23日

発表者: 川腰 晃弘(診療情報管理士)
演題名:機能評価係数Ⅱの特徴と対策並びに北陸地区の傾向

会場:浅ノ川総合病院(石川県)
備考:https://www.mdvfaq.com/data/20150523_seminarmap_hokuriku.pdf

日本医師事務作業補助研究会第4回石川地方会 平成27年5月23日

発表者: 川浪 御枝(医療秘書)
演題名:「 On-JTから考える医師事務作業補助者の教育」

会場:石川県こまつ芸術劇場うらら 2 階会議室(石川県)
備考:http://ishijimu.umin.jp/tihoukai/isikawa/dai4/tihou4isi_p.pdf

第40回日本脳卒中学会総会 平成27年3月28日

発表者: 柳村 歩(地域医療連携課 職員)
演題名:「 加賀脳卒中地域連携協議会の取り組み」

会場:広島グリーンアリーナ(広島県)
備考:http://www.stroke2015.com/40jss/info/index.html

代行入力に関する公開シンポジウム 平成27年3月21日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:電子カルテにおける代行入力の妥当な運用の提案

会場:大阪SSI本店ビル(大阪府)

第3回MDV千葉地区勉強会 平成27年3月16日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:医療機関別係数の検証と対策

第3回静岡県の医療クラークを育てる会(沼津市)平成27年3月15日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者の継続的成長を目指して

会場:静岡県

越前町国民健康保険織田病院院内研修会 平成27年3月12日

講演者:川腰 晃弘(診療情報管理士)
講演名:QCサークル活動とは~改善活動の必要性、”考える組織”づくりとは~

第2回静岡県の医療クラークを育てる会(静岡市)平成27年2月8日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者の継続的成長を目指して

会場:静岡県

日本医師事務作業補助研究会第1回香川地方会(高松市)平成27年1月24日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者の必要性とチーム医療

会場:香川県立中央病院 1階講堂(香川県)
備考:http://ishijimu.umin.jp/tihoukai/kagawa/dai1/tihoukai1kagawa_p.pdf

20150124第1回香川地方会

第1回静岡県の医療クラークを育てる会(浜松市)平成27年1月18日

シンポジスト:矢口 智子(医療秘書)
演題名:医師事務作業補助者の継続的成長を目指して

会場:静岡県

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